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買取実績紹介

近代作家 工芸品

作家名

館林源右衛門

作品

湯呑と急須 染錦苺絵

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法人様がお客様用にお使いになっていた物をお譲りいただきました。
法人様からのご依頼も承っております。

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作家名

館林源右衛門

作品

飯茶わん

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げんえもん
日本で人気の高い有田焼の作家・陶器工房。

器にこだわった方からお引越しの際にお譲りいただきました。お引越しで出た不用品、買取いたします。

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作家名

館林源右衛門

作品

大皿

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有田焼の有名なメーカー、作家。
源右衛門さん本人の作った作品と、窯で造られた工房物があります。

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岩田糸子作 ガラスの大鉢

 AMB-35 ARIA
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いわたいとこ

1922 大連生まれ 1926~29 ロンドン在住1926~ 東京在住
1935~ 洋画家 有島生馬に師事
1949 ガラス工芸家 岩田 久利氏と結婚1958 ガラス制作をはじめる1975~96 岩田工芸硝子株式会社 代表取締役社長


 

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徳田八十吉作

花瓶

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とくだやそきち
九谷焼の陶工の名前である。
2005年5月現在は三代目。

金沢美術工芸大学短期大学工芸科陶磁専攻中退。初代、二代目等に師事。1988年に三代目を襲名。1991年には第11回日本陶芸展で、大賞・秩父宮賜杯を受賞した。1997年6月6日、重要無形文化財「彩釉磁器」の保持者(人間国宝)に認定される。釉薬で色彩を調整した鮮やかな群青色に強い個性がある。初名は正彦。
 

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宮永東山作

 中皿 牡丹文

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みやながとうざん
1868-1941明治-昭和時代前期の陶芸家。明治元年生まれ。7代錦光山とまじわり,明治34年その工房に参加。独立して京都粟田口(あわたぐち),のち伏見に開窯,青磁を得意とした。帝展無鑑査。子に宮永友雄(2代東山),孫に理吉。昭和16年12月15日死去。74歳。加賀(石川県)出身。本名は剛太郎。

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象牙の箸

 

   gehasi1.jpg



象牙で出来たお箸は縁起物や贈答でよく使われます。使っていくうちに黄ばんできますが、それが品物の味になります。
 

 

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銀製 不動明王

 雅博作

   myouougin1.jpg


銀には

Silver900 (SV900):
コインシルバー

Silver925 (SV925):
スターリングシルバー(品位記号 Sterling)

Silver958 (SV958):
ブリタニアシルバー(品位記号 Britannia)

Silver1000 (SV1000):
純銀、ピュアシルバー

があります

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中村清六作

白磁 方押

   simizusiro1.jpg



なかむらせいろく

初代奥川忠右衛門に師事
1966年 高麗庵清六窯設立
1983年 九州山口陶磁器展文部大臣賞受賞

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松本石亭作

仙盞瓶 色絵金彩

   senbin1.jpg




「仙盞瓶(せんざんびん)」とは、中国元時代(1271~1368)に作られ始めた水注の一形式で玉壺春瓶の体に、細長く延びる注ぎ口と把手、蓋をつけたもの。また、唐(中国)風の服装や髪型をした童子が、意匠として描かれたものを「唐子」という。
「龍文色絵面盆」とあわせて書院飾の道具とした。

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