和楽器 鼓 尺八 三味線

骨董品買取の極意TOP > 和楽器 鼓 尺八 三味線

三味線の撥

 
   shamise-bati1.jpg   
  


茶道のお道具買取致します
お稽古のお道具から
作家さんの作品まで
まずはお問い合わせください

0120-226-590 

 

参考URL  

琵琶 4弦

 
   biwa-4gen1.jpg   
  


琵琶(ビバ)が7、8世紀頃、中国から日本に入った。
正倉院の宝物として伝来当時の琵琶が遺されている。
半開の扇もしくはイチョウの葉の形に似た撥で
弦(絃)を弾奏するのが特徴。 五弦琵琶、楽琵琶、
平家琵琶、盲僧琵琶、唐琵琶、薩摩琵琶、筑前琵琶
などの種類がある。
それぞれの楽器は特有の音楽を持ち、その世界の中
では単に「琵琶」と称される。
またこれら異種の琵琶同士が合奏されることはまずない。
また、琵琶を主体とした音楽を「琵琶楽」と総称する。
 

参考URL  

琵琶 5弦

 
   biwa-5gen1.jpg   
  


琵琶(ビバ)が7、8世紀頃、中国から日本に入った。
正倉院の宝物として伝来当時の琵琶が遺されている。
半開の扇もしくはイチョウの葉の形に似た撥で
弦(絃)を弾奏するのが特徴。 五弦琵琶、楽琵琶、
平家琵琶、盲僧琵琶、唐琵琶、薩摩琵琶、筑前琵琶
などの種類がある。
それぞれの楽器は特有の音楽を持ち、その世界の中
では単に「琵琶」と称される。
またこれら異種の琵琶同士が合奏されることはまずない。
また、琵琶を主体とした音楽を「琵琶楽」と総称する。

 

参考URL  

三味線

作品

アヤ杉 一本ほぞ

   samiaya1.jpg

四角い木製の胴の両面に

皮を張り、棹を胴を貫通させ、

弦を張ったもの。

その弦を銀杏のような形をした

撥で弾き演奏する。

尺八

和楽器

   shakuhati1.jpg

 

日本の伝統的な楽器。木管楽器の一種である。
リードしないエアリード楽器に分類される。
中国の唐を起源とし、日本に伝来したが、
その後空白期間を経て、
鎌倉時代から江戸時代ごろに
現在のかたちの祖形が成立した。

参考URL  

小鼓 つづみ

練習用

   tudukiren1.jpg

和太鼓(わだいこ)は、打楽器のひとつ。
日本の太鼓の総称。
締太鼓、桶太鼓、宮太鼓がある。
祭礼、歌舞伎、能、神社仏閣における
儀式等に用いられ、木でできた胴に皮を張り
、それを振動させて音を出すものである。

撥(バチ)で叩くものを太鼓と呼び、
手で叩くものは鼓(つづみ)と呼ばれる。

参考URL  

締太鼓 

蒔絵 雲

   simetaiko1.jpg


和太鼓(わだいこ)は、打楽器のひとつ。
日本の太鼓の総称。
締太鼓、桶太鼓、宮太鼓がある。
祭礼、歌舞伎、能、神社仏閣における
儀式等に用いられ、木でできた胴に皮を張り
、それを振動させて音を出すものである。

撥(バチ)で叩くものを太鼓と呼び、
手で叩くものは鼓(つづみ)と呼ばれる。

参考URL  

締太鼓 

蒔絵 鶴

   simetaiko4.jpg

和太鼓(わだいこ)は、打楽器のひとつ。
日本の太鼓の総称。
締太鼓、桶太鼓、宮太鼓がある。
祭礼、歌舞伎、能、神社仏閣における
儀式等に用いられ、木でできた胴に皮を張り
、それを振動させて音を出すものである。

撥(バチ)で叩くものを太鼓と呼び、
手で叩くものは鼓(つづみ)と呼ばれる。

参考URL  

作品

 蒔絵

   tudumi1.jpg


鼓(つづみ)は日本特有の伝統的な楽器のひとつで、
もっとも狭義には小鼓を指す。
砂時計型、またはドラム缶型の胴の両面に皮を
張ってこれを緒で強く張る。
緒は、能楽の世界では調緒(しらべお)または
「調べ」という。
この緒をしめたりゆるめたりすることで
音色を調節しながら、一方もしくは両方の皮を
手または撥で打って演奏する。
その形態によって小鼓、大鼓、太鼓、羯鼓などがある。
発音については、古代インドの打楽器 dudubhi
または dundubhi から出たという説と,
中国の都曇鼓 (つどんこ)の音から出たという説がある。

参考URL  

三味線

作品

 金ほぞ 綾杉

   sami1.jpg


三味線(しゃみせん)は、日本の有棹弦楽器。
もっぱらはじいて演奏される撥弦楽器である。
四角状の扁平な木製の胴の両面に皮を張り、
胴を貫通して伸びる棹に張られた弦を、
通常、銀杏形の撥(ばち)で弾き演奏する。

参考URL