着物・和服・小物

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メーカー名

道明古式組紐 白×金

作品

 

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創業:承応2年(1653年)。
創業者:道明新兵衛(越後高田出身)。
初代新兵衛が、池之端に「
呉服雑貨兼組紐屋」を開業。
東叡山御用達をつとめ、
主に刀・馬具・鎧(よろい)などの下げ緒を
商う。明治になり、廃刀令が出され、
武具の下げ緒に変わり、羽織の紐、帯締、
家具調度品を彩るものとして一般に
求められるようになった。
(参考:江戸老舗地図、江戸文化研究所編、
主婦と生活社刊、

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反物

品物

置賜紬 出羽の布

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シミや虫食いのある物でも、
まとめての査定になりますが、
買い取れる場合もございますで、
お気軽にお問い合わせください。

0120-226-590

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反物 

品物

東京染小紋

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シミや虫食いのある物でも、
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反物 

品物

結城紬 

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紬とは紬糸を機織りの
緯線・経線の片方若しくは
両方に用いて織った布、
若しくは縫製した和服。 

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反物

品物

しょうざん 生紬

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紬とは紬糸を機織りの
緯線・経線の片方若しくは
両方に用いて織った布、
若しくは縫製した和服。

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反物

品物

大島紬 正絹

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鹿児島県南方の奄美諸島の
主島である奄美大島の特産品で
手で紡いだ絹糸を泥染めしたものを
手織りした平織りの絹布、
若しくは絹布で縫製した和服。
大島の通称若しくは
略称で呼ばれる。
 

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着物

品物

正絹紬 

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紬とは紬糸を機織りの
緯線・経線の片方若しくは
両方に用いて織った布、
若しくは縫製した和服。 

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着物

品物

佐匠紬

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紬とは紬糸を機織りの
緯線・経線の片方若しくは
両方に用いて織った布、
若しくは縫製した和服。 

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着物

品物

越後紬 南雲正則作

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紬とは紬糸を機織りの
緯線・経線の片方若しくは
両方に用いて織った布、
若しくは縫製した和服。 

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鼈甲 蒔絵 櫛 笄 一対


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帯留(おびどめ)とは、女性が帯締めに
通す飾り物の装身具。
京都の花柳界では「ぽっちり」と呼ぶ。

素材は、珊瑚、翡翠、象牙、鼈甲(べっこう)、
貝、水晶、金、銀、金属に七宝を施したもの、
陶器、トンボ玉などで、工芸品が多用される。
帯留は、細い平打ち用のものが多いが、
幅の広い平打ち用のものも、ある。
舞妓が使用する「ぽっちり」を通す帯締めの
幅は、一般には出回らない広さがある。

江戸時代後期に色街(いろまち)の芸者が
お客や恋人の脇差の金具(鍔=つば)を帯紐に
通したのがその始まりとされている。
現在残るごく初期の古い帯留には刀の飾り金具
などを作り替えたものが残っている。
若い一般女性らの間でも普段着の装飾として
流行したものだが、後に既婚女性にも広く
用いられるようになった。

帯留は、そのなりたちからも判るように、
元々は、和装のくだけた着こなしとしての
装飾であり、そのため、婚礼や式典、葬儀など
正式な場面での使用は厳禁で、マナーに外れ
失礼とする考え方もある。従って、花柳界では、
第一礼装の黒紋付に、帯留の使用は厳禁である。

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